「54字の文学賞」その4。




「54字の文学賞」その3。

 さらに続き。


 どうやら本人に自覚はない。




 猫の下僕多数。



 誰も知らない。

「54字の文学賞」その2。

 先日の続きです。


 もっと派手な奴を想像していたらしい。



 吸血鬼みたいな闇の種族からすると、普通に日の光の下を歩ける人間はとんでもない奴らなんじゃないかと。



 この人物はいたのかいなかったのか。


 3月28日追加。


 お父さんはスポーツは野球しか知らない。



 何かが見えているのかも知れない。

「54字の文学賞」

 こういう公募があったんで、ちょっと作ってみた。
 作成にはこちらを使ってます。
ujiqn.github.io



 一応クトゥルー神話を意識してます。インスマス的な。

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一行怪談・11月分。

 もう少し続くよ。

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一行怪談・10月下旬分。

 続いてます。

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一行怪談・10月中旬分。

続きます。

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